ワークシート / 小学校5年〜中学校
紙でAIをつくろう
年 組 名前 班
1. 例カード(例1〜8)から、見分けのルールを作ろう
決め手にした特徴を丸で囲もう:もよう 大きさ しっぽ 耳
がなら ポム、なら ナナ
2. テスト1:テストカード①〜⑥を判定しよう
正解と〇✕は、答え合わせのときに書く。
| カード | わたしたちのAIの判定(丸で囲む) | 正解 | 〇✕ |
|---|---|---|---|
| ① | ポム ナナ | ||
| ② | ポム ナナ | ||
| ③ | ポム ナナ | ||
| ④ | ポム ナナ | ||
| ⑤ | ポム ナナ | ||
| ⑥ | ポム ナナ |
正解した数:/6
3. 例9〜12を加えて、ルールを直そう
ルールを変えた 変えなかった
がなら ポム、なら ナナ
4. テスト2:テストカード⑦〜⑩を判定しよう
ルールで決められないときは「わからない」を丸で囲んでよい。
| カード | わたしたちのAIの判定(丸で囲む) | 正解 | 〇✕ |
|---|---|---|---|
| ⑦ | ポム ナナ わからない | ||
| ⑧ | ポム ナナ わからない | ||
| ⑨ | ポム ナナ わからない | ||
| ⑩ | ポム ナナ わからない |
正解した数:/4
5. ふりかえり
(1) テスト1でまちがえた(まちがえそうになった)のは、なぜだと思う?
(2) 本物のAIが、かたよった例で学んでいたら、どんなことが起きそう?
AIの判定を見たとき、わたしはする。