COURSE
Pythonでデスクトップアプリを作ろう
Pythonを使って、Windowsで動くデスクトップアプリをつくります。
先にPython入門①と②を学んでおいてください。
完成するアプリは「おみくじアプリ、と見せかけてビックリさせるジョークアプリ」です。
コース内容
このコースで学ぶこと
- Visual Studio Codeのインストール
- Visual Studio Codeの使い方
- Tkinterのインポート・mainloop()・パス
- Anacondaのインストール
- Tkinterのインポート・mainloop()・パスの問題
- dirコマンド・cdコマンド
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- dirコマンド・cdコマンドの問題
- title()・geometry()・Label()・Button() pack()・config()・command
- title()・geometry()・Label()・Button()・pack()・config()・commandの問題
- 乱数を作る(randint()) ・画像を表示させる準備(Pillowのインポート)
- 乱数を作る(randint()) ・画像を表示させる準備(Pillowのインポート)
- PIL.Image.open()・PIL.ImageTk.PhotoImage()・image
- PIL.Image.open()・PIL.ImageTk.PhotoImage()・imageの問題
- 関数から別の関数を呼び出す ・エラーからヒントを探す
- 問題:関数から別の関数を呼び出す ・エラーからヒントを探す
- スコープ・ローカル変数・グローバル変数
- 問題:スコープ・ローカル変数・グローバル変数
- ウィンドウを最大にし、ラベルも同じサイズに合わせる(state()・place()) ・音を鳴らす(winsound.PlaySound())
- 問題:ウィンドウを最大にし、ラベルも同じサイズに合わせる(state()・place()) ・音を鳴らす(winsound.PlaySound())
- コードからアプリにする(ビルド)
- 問題:コードからアプリにする(ビルド)
- セーブ機能を作る
- 【問題】セーブ機能を作る
このコースに向いている人
- Scratchの次にテキストプログラミングへ進みたい人
- アプリ制作やAI活用につながる基礎を学びたい人
学ぶ前に知っておくとよいこと
- ローマ字入力や基本的なキーボード操作に慣れていると進めやすいです
- Scratch経験があると条件分岐や繰り返しを理解しやすくなります
関連コース
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(Python3 エンジニア認定基礎試験とは「一般社団法人Pythonエンジニア育成推進協会」が出している試験です)
ただし、このコースではPythonの基本的なことは理解していることを前提にして進めます。
もし、まったくPythonを学んだことがなければ、別コースの「Python入門①」と「Python入門②」を終わらせてから進めてください。
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このコースはPython入門①をクリアしてからやってください。 このコースでは、Pythonを基礎から学びたい小学生・中学生・高校生向けに「Python入門②」を学びます。Pythonなどを順番に進め、自分で短いプログラムを書いて動かせるようになることを目指します。
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Python(パイソン)というプログラミング言語を学ぼう!
初心者から、上級者まで使えたほうが良い、とても将来性のある言語です。 このコースでは、Pythonを基礎から学びたい小学生・中学生・高校生向けに「Python入門①」を学びます。Pythonなどを順番に進め、自分で短いプログラムを書いて動かせるようになることを目指します。