学べること
- Webページの構造と見た目を作る基本
- リンク、画像、レイアウトなどの画面づくり
- Webアプリ制作へ進むための土台
LEARNING CATEGORY
Webページが表示される仕組みを知り、画面を作りながら、デザインとプログラミングの接点を学びます。
Web制作を学ぶでは、コースのステップを順番に進めながら、作品づくり、確認問題、コミュニティ機能を組み合わせて学習します。分からないところは掲示板で相談し、タイピング広場や早押し天国で基礎力と定着を補えます。
子ども向けWeb制作、HTML・CSS入門、Webプログラミングの入口として、画面づくりからWebアプリ制作へつながる基礎を扱います。
Web制作は、HTMLやCSSでページの構造と見た目を作りながら、インターネット上のサービスがどのように表示されるかを理解できる分野です。キノコードでは子ども向けWeb制作の入口として、画面づくりからWebアプリ制作につながる基礎を扱います。
現在、このカテゴリの公開コースを準備中です。
自己紹介ページ、作品紹介ページ、簡単なWebアプリにつながる画面などを作ります。
色、余白、配置などの基本を、実際のページづくりを通して学べます。
まずHTMLとCSSで構造と見た目を理解し、必要に応じてJavaScriptで動きや入力処理へ進みます。
画面幅によって並びや余白を変える考え方を学び、スマホとパソコンの見え方の違いを確認します。
公開してよい情報、画像や文章の扱い、個人情報を載せないことなど、安全に作品を見せるための注意点も扱います。