COURSES

AI・プログラミングのコース一覧

キノコードの30コースを、目的別・学ぶ順に並べました。まず、あなたの目的を選んでください。コースの紹介は、登録しなくても読めます。

迷ったら、ここから

仕事でAIを使いこなす

大人の方・はじめての方も・5コース

ChatGPTの使い方から、AIに作業を任せるCodex・Claude Code、Pythonでの業務の自動化まで。上から順に進めると、AIに「聞く」から「任せる」へ進めます。

AIに聞く → AIに作業を任せる 上から順に進めるのがおすすめ

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    「ChatGPT(チャットジーピーティー)入門」の教材の画面

    はじめて 大人・はじめての方 2026年10月版

    ChatGPT(チャットジーピーティー)入門

    ChatGPTのデスクトップアプリを入れて、質問の送り方、文章・画像・検索の頼み方、ファイルの渡し方、設定とプライバシーまでを実際の画面で学びます。

    必要なもの・前提
    Windowsの画面で説明・プログラミング不要
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    「Claude Code入門」の教材の画面

    はじめて 大人・はじめての方 2026年10月版

    Claude Code入門

    Claudeデスクトップアプリの導入から、自己紹介ページを作り、差分の確認・権限の判断・作業の再開・復元までを学びます(11ステップ・確認問題43問)。

    必要なもの・前提
    Windows 11・Claude Codeを使える契約
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    「Claude Code 活用編」の教材の画面

    応用 Claude Codeを使い始めた方 2026年10月版 新着

    Claude Code 活用編

    Plan、CLAUDE.md、レビュー、スキル、公式プラグイン、Gitでの並行作業、Routineなど9テーマを、19の説明と58問の確認問題で学びます。

    先に学ぶとよい
    Claude Code入門
    必要なもの・前提
    GitのCLI操作を含みます
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    「Claude Code・Codex フック実践 — AI開発の自動化と品質管理」の教材の画面

    Claude CodeとCodexのフックで、開始ログ・操作前の保護・編集後の検査・終了条件を組み立て、診断と復旧までを学びます(8ステップ・24問)。

    先に学ぶとよい
    Claude Code入門
    必要なもの・前提
    Windows・PowerShell・Node.js

Pythonで、くり返し作業を自動にする

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AIとプログラミングでつくる

中高生から大人まで・7コース

AIと一緒にコードを書くAIコーディングと、プログラミング言語Python(パイソン)を基礎から。AIのしくみを動かして知るコースもあります。

AIコーディング 上から順に進めるのがおすすめ

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    「AIコーディング入門1」の教材の画面

    はじめて 中高生から大人まで

    AIコーディング入門1

    AIに小さく頼み、差分と動作を確かめ、間違いを見抜きながら作る、AIコーディングの基本を学びます。

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    「AIコーディング入門2」の教材の画面

    基礎 中高生から大人まで

    AIコーディング入門2

    モデル、ハーネス、コンテキスト、トークン、指示ファイル、Skill、Hooks、MCPなど、AIコーディングで出てくる言葉を役割ごとに整理します。

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    「AIコーディング入門3」の教材の画面

    応用 中高生から大人まで

    AIコーディング入門3

    イベント、hooks、permissions、loop、context、subagents、goalのつながりから、AIコーディングの内部のしくみを深く理解します。

Python(パイソン)を基礎から 上から順に進めるのがおすすめ

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    「Python入門①」の教材の画面

    はじめて はじめての方

    Python入門①

    将来性のあるプログラミング言語・Python(パイソン)を、はじめての人向けに基礎から学びます。

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    「Python入門②」の教材の画面

    基礎 Python入門①を終えた方

    Python入門②

    Python入門①の続きです。①で学んだ基礎の上に、さらにPythonの書き方を積み上げます。

    先に学ぶとよい
    Python入門①
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    「Pythonでデスクトップアプリを作ろう」の教材の画面

    基礎 Python入門①②を終えた方

    Pythonでデスクトップアプリを作ろう

    Windowsで動くデスクトップアプリを作ります。完成するのは「おみくじアプリ、と見せかけてビックリさせるジョークアプリ」です。

    先に学ぶとよい
    Python入門① ・Python入門②

AIのしくみを動かして知る

  • 「画像認識AIを作ろう!1」の教材の画面

    基礎 AIのしくみを知りたい方

    画像認識AIを作ろう!1

    「AIってなに?」から始めて、AIの開発環境を準備し、画像認識AIを実際に動かしながら学びます。

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ゲームをつくる

小学生から(マイクラ)・中高生から・2コース

好きなゲームを改造するマインクラフトのアドオンづくりから、Unreal Engine 5・Unityといった本格的なゲームエンジンまで。好きなものから始められます。

マインクラフトを改造する

ゲームエンジンで作る(UE5・Unity)

  • 「入門0:Unityのはじめかた」の教材の画面

    はじめて Unityがはじめての方

    入門0:Unityのはじめかた

    ゲームエンジン・Unity(ユニティ)のインストールと、プロジェクトの作り方を学びます。

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子どものプログラミング・はじめての方

小学生から・12コース

ブロックを組み合わせて作るScratch(スクラッチ)を、入門0から応用3まで順番に学べます。インターネットを安全に使うための漫画コースもあります。

スクラッチ入門(入門0 → 応用3) 上から順に進めるのがおすすめ

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    Scratchのアカウントを作り、はじめてのプロジェクトを作ります。

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    「○ほうごかす」「○へいく」などの動きのブロックと、角度・座標を学びます。

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    表示する・かくす・コスチューム・背景・大きさ・色の効果など、見た目を変えるブロックを学びます。

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    音を鳴らす「おと」のブロックと、プログラムを動かすきっかけになる「イベント」のブロックを学びます。

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    「まつ」「くりかえし」「もし」「とめる」「クローン」など、動く順番を決めるブロックを学びます。

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    「○○にふれた」「きいてまつ」、キーやマウス、タイマーなど、まわりの様子を調べるブロックを学びます。

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    たし算・ひき算、らんすう、くらべる・「または」「かつ」、文字のあつかいなど、計算のブロックを学びます。

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    「へんすう」とは何かと、数をかぞえる・使い回す・状態を管理する、3つの使い方を学びます。

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    リストへの追加・削除、○番目の取り出し、長さなどと、リストの使い方の例を学びます。

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    ブロック定義で、処理を「まとめる」「使い回す」「速くする」方法を学びます。

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    「このスプライトのみ」の変数と、クラウド変数の使い方を学びます。

インターネットを安全に使う

  • 「子どものためのインターネット安全入門」の教材の画面

    はじめて 小学生から・保護者と

    子どものためのインターネット安全入門

    プレゼントリンク、個人情報、パスワード、あやしいメッセージを題材に、迷ったときに大人へ相談できる安全な行動を漫画で学びます。

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試験・資格・情報の基礎

高校生・資格をめざす方・4コース

大学入学共通テストの情報Ⅰ、Python 3 エンジニア認定基礎試験の対策と、暗号やHTTPSなどインターネットの安全を支えるしくみを学べます。

大学入試 情報Ⅰ

Python 3 エンジニア認定基礎試験

暗号とHTTPSのしくみ 上から順に進めるのがおすすめ

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    「インターネット暗号入門:共通鍵・公開鍵・秘密鍵」の教材の画面

    ブラウザの鍵マークをきっかけに、暗号・共通鍵・公開鍵・秘密鍵の役割を漫画で学びます。

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    「インターネット暗号入門2:HTTPSと証明書」の教材の画面

    基礎 中高生から大人まで

    インターネット暗号入門2:HTTPSと証明書

    鍵マーク、HTTPS、TLS、証明書、認証局の役割を、ログイン画面で確かめるポイントとして学びます。

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分野ごとの学び方ガイド

Scratch・Python・AIなど、分野ごとに「何が学べるか」「どの順で進めるか」とよくある質問をまとめたページです。

コース選びのよくある質問

どのコースから始めればいいですか?

このページの「目的から選ぶ」で、近い目的を選んでください。それぞれの目的の中は、上から学ぶ順に並んでいます。迷ったときは「迷ったら、ここから」の4コースのどれかがおすすめです。

子どもでも学べますか?

小学生には、ブロックで作るスクラッチ入門、マイクラのアドオンづくり、インターネットの安全入門がおすすめです。まとめて「子どものプログラミング・はじめての方」と「ゲームをつくる」に並べています。

順番どおりに進めないといけませんか?

番号は進める順の目安です。前のコースの知識が必要なものには、各コースに「先に学ぶとよい」コースを書いています。番号のない並びは、好きなものから始められます。