学べること
- 変数、条件分岐、繰り返しなどの基礎文法
- 小さなプログラムを作りながら考える手順
- AIやデータ分析へ進むためのPythonの土台
LEARNING CATEGORY
基本文法だけでなく、自分で動かして試しながら、アプリ制作やAI活用につながる力を育てます。
Pythonを学ぶでは、コースのステップを順番に進めながら、作品づくり、確認問題、コミュニティ機能を組み合わせて学習します。分からないところは掲示板で相談し、タイピング広場や早押し天国で基礎力と定着を補えます。
小学生・中学生向けPython学習や、Python初心者のプログラミング入門として、文法だけでなく実際に動かして理解することを大切にします。
Pythonは、AI活用、データ分析、アプリ制作にもつながる学びやすいプログラミング言語です。キノコードでは小学生・中学生・高校生や初心者が、文法を暗記するだけでなく、短いコードを動かしながらエラーの読み方や作る力を段階的に学びます。
このコースでは「Python3 エンジニア認定基礎試験」を取得することを目指します。 (Python3 エンジニア認定基礎試験とは「一般社団法人Pythonエンジニア育成推進協会」が出している試験です) ただし、このコースではPythonの基本的なことは理解していることを前提にして進めます。 もし、まったくPythonを学んだことがなければ、別コースの「Python入門①」と「Python入門②」を終わらせてから進めてください。
Pythonを使って、Windowsで動くデスクトップアプリをつくります。 先にPython入門①と②を学んでおいてください。 完成するアプリは「おみくじアプリ、と見せかけてビックリさせるジョークアプリ」です。
このコースはPython入門①をクリアしてからやってください。 このコースでは、Pythonを基礎から学びたい小学生・中学生・高校生向けに「Python入門②」を学びます。Python入門②-1-1、Python入門②-1-1の確認問題、Python入門②-1-2などを順番に進め、自分で短いプログラムを書いて動かせるようになることを目指します。
Python(パイソン)というプログラミング言語を学ぼう! 初心者から、上級者まで使えたほうが良い、とても将来性のある言語です。 このコースでは、Pythonを基礎から学びたい小学生・中学生・高校生向けに「Python入門①」を学びます。Python入門①-0、Python入門①-1、Python入門①-1の確認問題などを順番に進め、自分で短いプログラムを書いて動かせるようになることを目指します。
はい。基本文法を小さな制作と組み合わせることで、初めてでも段階的に学べます。
低学年や初めての場合はScratchから入ると理解しやすいです。キーボード操作に慣れている場合はPythonからでも始められます。
計算ツール、簡単なゲーム、データを扱うプログラム、AI活用につながる小さなアプリなどを段階的に作れます。
最初は短いコードから始めます。タイピング広場などで入力に慣れながら、エラーを読む練習も一緒に進めます。
エラー文を確認し、どこまで動いたかを分けて見る練習をします。間違いを直す過程もプログラミング学習の大切な部分です。