コース内容
このコースで学ぶこと
- ブロック定義のポイント1:「まとめる」ために使う
- ブロック定義のポイント2:「使い回す」
- ブロック定義のポイント3:「高速化」
- ブロック定義のポイント1:「まとめる」の問題
- ブロック定義のポイント2と3:「使い回す」と「高速化」の問題
このコースに向いている人
- 初めてプログラミングに触れる小学生
- ゲームやアニメーションを作りながら学びたい人
学ぶ前に知っておくとよいこと
- マウス操作に少し慣れていると進めやすいです
- キーボード入力が苦手でも始められます
COURSE
このコースでは、初めてプログラミングに触れる小学生向けに「応用2:ブロック定義(ていぎ)」を学びます。ブロック定義のポイント1:「まとめる」ために使う、ブロック定義のポイント2:「使い回す」、ブロック定義のポイント3:「高速化」などを順番に進め、簡単なゲームやアニメーションを自分で作れるようになることを目指します。
このコースでは、初めてプログラミングに触れる小学生向けに「応用3:特殊(とくしゅ)な変数」を学びます。Scratchなどを順番に進め、簡単なゲームやアニメーションを自分で作れるようになることを目指します。
このコースでは、初めてプログラミングに触れる小学生向けに「入門7:「へんすう」のブロック」を学びます。Scratchなどを順番に進め、簡単なゲームやアニメーションを自分で作れるようになることを目指します。
「えんざん」のブロックです。 小学生にはむずかしい部分もあるかもしれませんが、なんとなく使い方がわかれば十分です。 このコースでは、初めてプログラミングに触れる小学生向けに「入門6:「えんざん」のブロック」を学びます。Scratchなどを順番に進め、簡単なゲームやアニメーションを自分で作れるようになることを目指します。